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piza窯でダッチオーブン料理 [ピザ窯作り]

ピザ窯でダッチオーブン料理しました。

douch01.jpg 

左はベーコン用。 

はトリにチーズほうれん草のハサミ焼き用です。

ベーコンは、いつもと違う方法でやりましたが、香りはやはり通常の方法の方がきちんとつきますね。

douch02.jpg 

douch03.jpg

 


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ピザ窯、とうとう完成! [ピザ窯作り]

 

蓋を石膏ボードとトタン板を使って製作しました。

放熱を防ぐ効果があります。

pizza本体20.jpgpizza本体23.jpg

そして初めての火入れ。

粘土質の耐火セメントは、熱を加えると硬化するとのことなので、徐々に火を大きくして加熱しました。

pizza本体21.jpg

ススですっかり黒くなってしまいました。

pizza本体22.jpg 

折角ですから、ピザも焼いてみました。

ホームベーカリーでピザ生地を作り、4等分してふきんを掛けて20分寝かします。

pizza01.jpg 

薄く延ばし、ピザソースやシメジ、ピーマンなどを乗せて、ピールで窯の中へ。

pizza02.jpg

窯の温度は約250度。約10分で焼きあがりました。うま(^^;)!

pizza04.jpg

余熱で、じゃがバタも作りました。

pizza06.jpg

 

 


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piza窯作り(99%完成) [ピザ窯作り]

懸案だった火床の板は、ご近所さんが朝一番に来て2人で所定の位置に乗せました。
水平が出ていないので、モルタルで微調整して火床は完成。
pizza本体17.jpg
pizza本体18.jpg 
 
背面に煙突の取り付けを行い、完成です。
pizza本体19.jpg

目地のひび割れの補修や蓋の取り付けなど若干作業は残っていますが、本体の作業は終了です。
pizza補修01.jpg

来週、目地が乾燥していたら、火入れしてみます。

次回は、火入れの様子と反省点などを書いてみたいと思います。


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piza窯作り((アーチの作業 その3) [ピザ窯作り]

今日はアーチ部分の残りの作業。
pizza本体14.jpg
ベニヤと端材で作ったボックス状のアーチを中に入れ、それに沿ってレンガを積んで行きます。
pizza道具04.jpg
amazonで追加で購入した耐火セメントは、最初に購入したものと違い、粘土のようです。
数時間経っても固まらないので、作業しやすいのですが、表面が乾いてくるとひび割れします。
半乾きの状態で、中に押し込むようにすると、割れずに済みます。
レンガを積みながら、ひび割れもきにしなくてはいけません。
朝8時から作業して、内側の補修もして、約7時間で完了。
pizza本体15.jpg
あとは、ピザを焼く面のコンクリートの板を乗せて、煙突を背面につければ完成です。
コンクリートの板は30Kg以上あるので、一人では無理です。
ご近所さんに手伝ってもらおうかな。


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ピザピール [ピザ窯作り]

ピザピールを自作しました。
pizzaピール00.jpg 
 
ピザを窯の中に入れたり、出したりするものです。
市販品は1万円前後します。
材料費は
アルミ板       1,190円(300×400×1mm)
取っ手(竹の端材) 30円(1,000×30mm)
ステンレスネジ  150円
  計     1,370円

竹に切れ目を入れて、アルミ板をはめ込み、ネジで止めます。
pizzaピール01.jpg

アルミ板は、平だとピザの重さで曲がってしまう可能性があるので、少し角度を付けてあります。
pizzaピール03.jpg 
 
また、角はヤスリで削り、アールをつけました。直線部分も見えないですが、サンドペーパーで面取りしています。
pizzaピール02.jpg 
 
 

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piza窯作り((アーチの作業 その2) [ピザ窯作り]

3列の内、一番奥のアーチが完成。
訳あって、先日作ったベニヤ板のアーチを撤去して、小さめのアーチを木材で作ってはめ込みました。
でもセメントが無くなり、本日の作業は午前中で終了。
GW中に完成させたかったのですが、雨天が2日あり、思うように進みませんでした。
pizza本体13.jpg
1つ注意点が。
耐火セメントが少なくなってしまったので、普通のセメントと砂を混ぜたら、5分もしないうちに固まり出しました。
やっぱりきちんと調合方法を守らないとダメですね。


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ピザカッター [ピザ窯作り]

 

まだ窯が出来ていないけど、ピザカッターを購入。

300円位からあるけど、約1,000円のものをチョイス

pizzacutter.jpg

 

あとはピールというアルミの板に取っ手のついたようなものを製作予定。

炉端焼きで使いような大きいしゃもじのようなもの。

買うと1万円前後しますが、作れば3千円程度です。


 


ピザ窯作り(アーチの作業) [ピザ窯作り]

アーチ部分に取り掛かりました。
昨日、レンガに開けた穴に番線を差込み、角度を見ます。
pizzaアーチ01.jpg

水平が出ない場合は、番線の長さを調整します。
良ければ、セメントを盛り付けます。
pizzaアーチ02.jpg

1個1個微調整しながらなので、朝からやっても両側で2段分しか出来ませんでした。
pizzaアーチ03.jpg
 

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ピザ窯作り(アーチの準備) [ピザ窯作り]

今日は助っ人が来てくれました。子供の同級生のお父さんです。
工務店をやっているので、こういう作業はお手のものです。
工具も色々持ってきてくれました。

レンガをアーチ状に組む為に、ベニヤをU字にします。
焼き床を乗せるレンガ用にカッターで穴を空けます。
pizza本体05.jpg 
 
レンガをアーチ状にする為に、クサビを入れて角度をつけていこうと思っていましたが、番線(針金)を刺すことにしました。
クサビだとセメントを詰めて、硬化した後にクサビを抜いて、そこにまた詰めるという作業が発生しますが、
番線だとセメント詰めの作業が一度で済みます。
pizza本体06.jpg
 
セメントを詰める前状態 
pizza本体10.jpg 
レンガ45個の表と裏に25mmの穴を空けて行きます。
pizza本体07.jpg 
 
一部はディスクサンダーで半分にカットしました。
pizza本体08.jpg 
 
ピザを焼く土台は、型枠を作り、アサヒキャスターという耐火セメントを流し込みます。
550×550×50mmの台を作るのに約30Kg(1袋は25Kg)を使いました。
固まるまで24時間です。
pizza本体11.jpg
 
セメントをこねるのに、お借りした電動工具が大活躍。スコップでこねるのとは大違い。早いし楽です。
pizza本体12.jpg 
 

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